山陽小野田市の藤田市長、古川副市長が来社

山陽小野田市藤田市長、古川副市長が来社されました。

昨年9月に市役所と災害時に会社施設を一時避難所として提供する防災協定を締結しました。

その施設に蓄電池システムの導入が完了し運転が開始しました。

市長・副市長が来社され、災害時に一時避難所として提供予定の施設とその施設に電力供給する太陽光発電・蓄電池システムを視察。

蓄電池システムと今回活用した「環境省の補助メニュー」の説明をさせて頂きました。

本システムは、平時は事務所内に電力供給をして、災害時には一時避難所の特定箇所に電力供給します。

同時に、地元紙の「宇部日報社」様からも取材を受けました。

災害時の電力確保や省エネ、蓄電池等の相談は気軽にお問い合わせください。

関連記事

  1. 夏季休業(盆休み)のお知らせ

  2. 全国労働衛生週間

  3. 次世代法による一般事業主行動計画を策定しました。

  4. 嶋田工業は、「やまぐち幕末ISHIN祭」のPRサポーターです。

  5. 創立63周年を迎えました。

  6. 嶋和会安全衛生大会を開催しました

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。